2018年01月13日

ネックワーク/頭頸部への筋膜リリース

筋肉を触察できると、どう役立つのでしょう?
パルペーション・インテンシブセミナーでは、それをお伝えするために、触察技術+αの内容をカリキュラムに盛り込んでいます。

筋肉を触察できるということは、筋肉の付着部がわかり、走行をたどれ、働きもわかるわけです(オープンパスのセミナーでは、筋肉を正確に働かせながら触察します)。
そうなれば、筋肉への働きかけ、例えば筋膜リリースなどはそう難しくありません。

動画は、パルペーション・インテンシブセミナーでの1場面です。
簡単なネックワーク(頭頸部への筋膜リリース)の方法を、デモンストレーションを行いながら説明しています。



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筋膜リリース復習会(1月21日、参加費なし)へぜひおいでください!

◇2月から、カンタン!深部−筋膜リリース講座(全6回)がスタートします。興味をお持ちの方は、ぜひご参加ください。

◇触察にご興味をお持ちの方は、第12期パルペーション・インテンシブセミナーへどうぞ!(単発参加者募集中です)


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