2026年02月12日

触察と言えばオープンパス

高いお金を払って、習得したと思った技術なのに、どうして自分がやると効果がないんだろう?
先生はあんなに見事に結果を出して見せるのに…
そんなふうに思ったことは、ありませんか?

自分と先生との違いは、いったい何でしょう?
それ、もうご自分でも気づいているのではないですか?

そう、先生の手は、狙ったところに正確に行っている。
ところが、自分ときたら、形だけ真似ていて、自分の手がどこに行って、何を触っているのか、ちっともわかっていない。

けれども、そこまでわかっていれば、もう結果を出すまでには、あともう1歩です。
自分の手がどこに行って、何を触っているのか、わかるようになればオーケーじゃないですか?
先生から習った形は、体が覚えていますから。
あとは、触れるべきところを特定するだけです。

そして、触れるべきところを特定する指導なら、オープンパスにお任せください。
「触れるべきところを触れる」つまり「触察」と言えばオープンパスです。


【おススメの触察セミナー】
☆☆☆ 参加者募集中!☆☆☆

触察ベーシック2(90筋+α)セミナー



この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/191622873
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。

この記事へのトラックバック